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アチーヴ  リンク  プロフィール 
明日は調布の深大寺手作り市に参加。
 
5月19日(土)
深大寺の手作り市

「神代植物園のバラフェスタ期間中の開催となります。」
とあるのでー
バラが見れるお祭りと合わせてどおお?
なことですねー

けっこう濃い手作りイベントかとおもわれるんですがー
というのも
主催の人の考えに芯が見られ
つくる市・手作り市は、モノを販売するだけにとどまらず、
自分自身を向上させる場です。
調布一樹会は、参加する方を「キャスト」と呼び、
自身と周りの人たちみんなが楽しむ場所です。
人と人とがつながり、それが地域の活性化になればと思います。
となってまして
なんだか参加するだけで刺激になりそうな匂い。

場所は調布駅から歩くかバスかの
深大寺。
http://tedukuriiti.web.fc2.com/jindaijimap.html
行き方はこちらのリンク先でお願いします。

そんなこんなで明日は朝6時起きですってよ〜

パチェロルさん起きれるのかしら〜

こんなことしてないでもう寝たらいいのに〜

まったくだ。

そして

あのパチェロルセットを押しながら
30分駅から歩くのです。
地図を見ながら・・・
これはー
もしかして
着いて準備ができたら
エネルギー使い果たすパターンじゃないでしょうかー
まー
それもやってみたらいんじゃない〜

はてさて

明後日は大磯市。

これも初出店。

まあまあ

何しろはりきってゆるくまいりましょう。


改めましてランキングに参加しはじめました
1日に1回自分で押したりするだけでも
けっこう違うのね〜
ってことは
あなたが押してくれたら
押してくれたのならばっ
「パチェロル」はっ
もっと自由に意味のわからないものを
生み出せるかもっ!!!
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| 23:08 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
図形・数字萌え1


これはマカバと呼ばれている形。
正4面体が逆さになって合体したようなもの。



これとかは
プラトン5立体って呼ばれてるもので
正4面体
正6面体
正8面体
正12面体
正20面体
正多面体はこの世にこの5つだけというのが
証明されています。

でこれは綿棒で作ってミシンの上に吊るしてあるんですが
ほんとに癒されます。
風もないのに1個だけゆっくり回転してたりします。

この綿棒で作ることのメリットは
材料費が安いとか
(近くのカインズホームで200本78円でした。)
長さが同じものがはじめからたくさんあるとか
(竹ひごとかでやったら相当手間)
先のフワフワがちょうど接着に良いとか
(染み込んでくれて適度に調整作用もありばっちり)
軽いとか

これはもちろんぼくがあみ出したのではなくて
自分が参考にしてるのが
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-20/world204.htm
ここ。
このサイトは数字と図形について
「あーもう絶対見切れない」
っていう爆発的な情報量がありましてー
しかしぼくみたいな初心者にもわかるようにかみくだいて書いてくれてます。



これを自分で作るとですねー
すっごくスッキリします。
これはどーいう効果なのかわからないですけども
すごく落ち着きます。

そして何より
図形と数字が身近になるんです。

このあたりをきっかけにして
数字も図形も生きているという感覚までやってきました。

人が生きてるとは違うんですが
もっと確かに生きています。


この数字や図形が生きてるんだったら
もしかして、そわそわそわ。

っていう楽しさも出てきているところ。

数字と色と音と匂いと
など
言語化されないけど確かに感じているもの
(共感覚っていうものに関わる何かかもしれません)
のなかのひとつだと思われる
図形や数字についての感覚
を言語化できたらいいなーと思ってます。

言葉にならないものをカタチにしていくというのは
考えるだけじゃできると思わなくて
何かそれに向かって行動してると
ふっとわかるんだと思います。

そんなこともパチェロルのテーマに含めて楽しんでゆきます。




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| 02:52 | 図形・数字萌え | comments(4) | trackbacks(0) |
革のはなし1

 主に豚の革を素材に作っていますが
いろんな意味でパチェロルにより沿ってくれるので使っています。
たくさんの革の在庫を抱えずにいろんな色を使いたいと考えたときに
そのつど染める・着色するをするのであれば
ヌメ革という着色やコーティングがされていないものをつかえばなんとかなるとなり
いろいろ実験の結果今に至ります。
革がすごく好きというよりも
どうも革らしい
という感覚でお世話になってきましたが
よりこの革と向き合っていくのが流れのようです。
革というと高級感というのがありますが
こういう方向ではないようです。
革のきめ細やかさはないのです。
繊維自体が荒く
毛穴も目立ちます。
革の硬さも特徴です。
多少加工も難しい凸凹感もあります。
これは若い牛の革やヤギの革との比較です。
布よりは丈夫だけど
革としては裏方だった革ですが
そんな特徴をおもしろがって生かしていきたいと思っています。
この革を使うことでできる雰囲気やおもしろさなどを表現できたら良しとします。
むづかしいですががんばりどころです。
| 02:07 | 革のはなし | comments(0) | trackbacks(0) |
パチェロルとは?

パチェロルとは?

「パチェロル」の語源

「パチェロル」は造語です。
イタリア語の平和の意味を持つ「pace」

英語の爆笑の意味の「laugh out laud]
の省略の「lol]で「pacelol]がもとです。

笑ってれば平和。
平和なら笑ってる。
平和は笑える。
とかそんな感じ。

paceの方は
イタリアにいったときに
縦とか横とかのカラフルストライプの旗やスカーフが
窓から下がってたり
首に巻いてたりしてたのを見て
「あれはーなんだろかー?」
って思ってて
中にはPACEって中央にかいてあるのもあって。
何かの記念日なのかー
流行なのかー
って思ってて
ミラノのホテルでテレビ見てたら
ヴァチカンで人が集まってるニュースがあって
みんなそのカラフルな布をマントみたいにしたりして
行進してたりしてて
戦争反対〜ってやってまして
「ああ、そういうのか〜」
ってなり
イラン・イラク戦争の緊張が高まってたときで
「へ〜」
なことがらがありつつ。
みんなが集まってる前日にヴァチカンのピエタを見に行ってたので
「あら」って思ったり。
ピースよりもパーチェって響きがかわいいな〜
などで
ブランド名にいれたいなーとなりました。

lolの方は
靴作る学校に行ってた時がありまして
このlolのロゴのトートバッグを持ってる人がいたんですね
それをロルバッグって誰かが言ってて
lolってなんですか〜?って聞いたら
なんだかわかんないけどいいでしょ?
だったので調べてみたら laugh out laud の略らしいとなり
でもそのlolかどうかはわかんないなー
でもかわいいなーって思ってまして
テレビを見てたら
英語圏の人のメールの話が出ていて
英語のメールでは顔文字みたいのとかはあるのか?っていうので
(笑)がlolに近いみたいなのをいろいろやってて
ちょうどブランド名のことを考えていて
平和(笑)ってなんかいいかもとなり
もとの意味をつなげると平和大爆笑となり
まあ、明るくてステキじゃんとなったのです。
ロルの音の響きがかわいいのが気になったポイントでもあります。

そんなわけでpacelolですが
そのうち刻印を作りたいと思うようになり
ロゴ化するためにいろいろこねくりまわしはじめまして
言いにくいのはもうしょうがないけど
読みにくいのは避けようって思いと
絵的にどうかっていうののおさまりなどで
パチェロルのカタカナになりました。
後からいろいろ好きになる要素が重なりまして
ひらがなの柔らかさにも惹かれつつ
一瞬変えたりもありましたが
今はカタカナを丸くすることで落ち着いています。
まるが好きなので。
まるをくりぬいて文字を作った感じです。

ブランド名はありますが
作品や商品にどうしても入れ込みたいという気持ちがなくて
最近はほとんど入れません。
デザイン的に入れたいときとか
頼まれたときとかに入れたりしてます。

パチェロルのコンセプト

パチェロルの商品や作品のコンセプトではなくて
「パチェロル」のコンセプトなんですが
自分で作って、自分で売る
を作者である内藤淳一が
楽しみながら成長し進化するための箱
みたいなものです。
パチェロル近似値ナイトウ。
今はほぼイコールですが
この先どうなるのかはよくわかりません。
娘の名前はパチェロルを変換したものなので
娘が大きくなってパチェロルとどう関わるのかも楽しみの1つ。
なので非常に個人的なブランドです。
そういうスタンスでやってみるという実験です。
みんなの反応が直接ナイトウに反映されて糧となります。
そんなこんなですね。

商品・作品のコンセプト

「パチェロルポップ」
ブタの革を染めて
パチェロル的なポップさをもとめてゆきます。
テーマはそのつど
カラフルにとか
シンプルにとか
元気が出るとか
おもしろいとか
ふざけるとか
図形とか
数字とか
宇宙とか
いろいろあります。

主に豚の革を素材に作っていますが
いろんな意味でパチェロルにより沿ってくれるので使っています。
たくさんの革の在庫を抱えずにいろんな色を使いたいと考えたときに
そのつど染める・着色するをするのであれば
ヌメ革という着色やコーティングがされていないものをつかえばなんとかなるとなり
いろいろ実験の結果今に至ります。
革がすごく好きというよりも
どうも革らしい
という感覚でお世話になってきましたが
よりこの革と向き合っていくのが流れのようです。
革というと高級感というのがありますが
こういう方向ではないようです。
革のきめ細やかさはないのです。
繊維自体が荒く
毛穴も目立ちます。
革の硬さも特徴です。
多少加工も難しい凸凹感もあります。
これは若い牛の革やヤギの革との比較です。
布よりは丈夫だけど
革としては裏方だった革ですが
そんな特徴をおもしろがって生かしていきたいと思っています。
この革を使うことでできる雰囲気やおもしろさなどを表現できたら良しとします。
むづかしいですががんばりどころです。

そんなわけですが
思いついたらまた更新してまいります。


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| 00:24 | パチェロルとは? | comments(0) | trackbacks(0) |
買えるところ
 





海福雑貨

非常につながりの濃いところです。
とりあえずここです。
詳しくはリンク先でお願いします。

東林間駅と小田急相模原駅の間にあります。






はこの和

こういう感じで1区画借りて販売してもらってます。
パチェロルはやってないですが
いろんなワークショップが開催されてます。
詳しくはリンク先でお願いします。

東林間駅から歩いて4分でいけます。







カフェギャラリーシード
Cafe Gallery Seed


ここではーちょこっとだけおいてあります。
何かのついでのお茶がてらどーでしょうか。
詳しくはリンク先でお願いします。

小田急相模原駅から15分ぐらい歩くかな。








『OPPNA OPEN!』

銀座にあるお店で
なにしろおしゃれです。
パチェロルも一緒に置かせてもらえて
おしゃれ度が上がってます。
専門のサイトがないので
上の地図をご参考にお願いいたします。


あとはそのときどきのイベントです。
イベントは雨で中止になったり
抽選で落ちたりしてしまうので


パチェロルサイトのお知らせボタンか
パチェログでご確認くださいませ。



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