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銀座のお店ってのは
 http://oppna.jp/special/description/2505

このリンク先にお店の雰囲気がつかめそうなお話がでてるよ〜

パチェロルはこの中に部分的に置いてもらってるらしい〜

行った事ないのでね〜

ぼくもわからんのですがー

1度いっときたいな〜

なんとか来月あたりにな〜

銀座か〜



友達働いてるかなー



いいか

また〜

| 18:54 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
銀座で売れ始めたポップながま口

 



虹のペンケースも売れてるけど

このがま口も売れてるのです。

さすが銀座〜

うまいことあやかれているパチェロル。

そんなパチェもステキじゃん。

ちょっと多めに作って

大和のお店にも置き始めました。

この

カラス除けみたいな目っぽいやつ

これはけっこう好きな感じです。

1つ目な感じもいいし

2つのまるが内と外なのもいいし

色の組み合わせでほぼ全部1点ものなのも
おもしろいし



まるは間違いないな〜

まるだもん。

いや

なんか説明したいかんじもあるんですけどもね〜

けっきょくさ〜

まるだからいーわけだからさ〜

ん〜

なーんなんだろーな〜

まるなんですよね〜

やっぱりこのー

まるがなんだかいいっていうのを

「まるがなんだかいいんですっ!」

って言うしかないな〜

パチェロルでやろうしてることってのはー

たぶんそーいうこったな〜

「富士山はなんか間違いないんですっ!」

とかだな〜

ま〜

どーせそーやってなんとかなってきたんだし

そーやってくんです。



それはそれとして〜

そんなかんじです〜

| 15:57 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
革を染めて色の360度の6角形

 

あのほんとはー

1色7.5度で360度の図があると
わかりやすいし
補色もわかるんですけどもー

とりあえずこちらの画像を拝借しております。

光の3原色とー
色料の3原色ってのを
一緒にして
3プラス3での6の
6角形で色相環が
ぐっとくる
宇宙的な感じですがー

まあ
いいとして



こんなかんじでー



こんなふうに染まります。

まだたくさんこの後染めましてー



厳密には補色じゃないから〜

反対色で靴べら。

反対色はもちろん宇宙的です。

ここを

意識的に靴べらに投入します。

赤い色をずっとみてて
白い壁をみると
緑の残像が見えたりする現象がありますが〜

色の反転ってことで

まさに宇宙だというわけなんだけど

反転っていうのは

天使と悪魔を2極ってとらえるんじゃなくて〜

同じものの裏表ですよ〜

っていう

そんな感じの話〜

「あいつが悪いぞ〜」

じゃなしに〜

すごいやな感じと
すごいいい感じがあるけど
見方によったら同じモンじゃーん


その見方のはなし。

あー

長所は短所でもある
みたいなー

ね〜

今となっては
どーでもよすぎて
鼻ぢぶ〜

しかし

はなぢぶうなりにね

やりたいんだからしょーがない

いろいろ書いたけどね


「補色ってだけでそわそわする」

そーゆー感覚ってどうよっ!



ものづくりです。

それはそれでー




あら〜

昨日作ったやつが

お母さんと一緒〜

お母さんっていうのは
がま口の大のこと

ほらっ

わかるっ?

富士山グッズに向けての何かっ

あっ

さっき

あきちゃんが来てくれて
教えてくれたんだけどっ

浅間神社って

富士山とゆかりがあるらしいの〜

あ〜

やっぱり

シリウス〜

ちなみにアサマって読んで調べてたから
わからなかったんだけど
センゲンって読むんだよね〜

行きたくなったんだからなにかあるはずっ

って思ってたけど〜

富士山とつながるなんて〜

まじ宇宙とともにだわ〜

しあわせ〜

香織さん意味わかんないとおもうけど
しょーがないじゃん
宇宙人なんだからさっ
愛してるよ〜

ほら

これで互角っ!

家の綿棒多面体は捨てないでね。

ぼくなりの結界なんだからね

かーえろ〜

では〜






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| 20:03 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
新作富士山のブローチなど〜

 

あ〜

ぜんっぜん間に合う気配ないよ〜

こんな時間ってないもんだったっけ〜か〜

も〜

なんだよ〜

そんなこんなですが

ついに

いきなり

どーんと

富士山の何か〜たちー

新作ですー

これはですねー

めちゃくちゃ
くちゃくちゃ
やばくかわいいですよ〜

ストラップ

ブローチ

チャーム
同時展開〜

もう
どこでも富士山〜

しかーも〜

全8色〜

特別タイプとして

先が金

ってたいぷはレアなものとして

こっそり
そのうち作ります〜

あー

そーそー

こないだ

思いつきで作った
ピンクの富士山のがま口の大きいやつ
買っていってくれた人が

テレビでピンクの富士山見たんですって〜

何っ!

富士山はやっぱり七色変化するのかっ!?

もー

なんだか知らないけど

富士山は間違いないよ〜

だって

日本人で知らない人いないよ〜

あ〜

たまんないね〜

これは〜

いくらかな〜

800円かなー

やっぱり

まさに末広がりだしね〜



富士山は安くしたくないな〜

だって富士山だもんな〜

富士山だよぉ〜

ね〜

あー


こんなもんじゃないぞ〜

アイディアはあふれんばかりだ〜

ああああああ

あれも
これも作んないと〜

ばたばたばた〜


11日から
少し
ゆとりが生まれるかもしれません

そしたら
こんどあれだから

おわってもあれだし

結局あっというまにまた

はっ

帰らないとっ

またー



| 19:30 | - | comments(0) | trackbacks(0) |
新定番商品完成〜

 

今話題の整体占い
さる山さる子

小田急相模原駅から歩いたとこにあるお店

あのっ
皆既月食の日に
オープンしてますがー
まだあそびにいけずじまいですがー

http://blog.goo.ne.jp/saru_saru_1963/e/198c6ec692096b45bbed2314e157869c

http://blog.goo.ne.jp/saru_saru_1963/e/40a9c6d9bb72a3fdd3c66039cd750a67

さる山さんのブログのリンクです〜
ここで
まだ完成していないのに
楽しんでのせてもらってます〜



他のオーダーお待ちいただいてる
みなさんにはもうしわけないのですが
いろんなものだーっとやりこんでますから
しばし
今しばし
おまちくださいませ。
ごめんなさいませ。


そして

2つめのサンプルでぐっとくるのができあがりましたっ!!!

1個目のがこれ



まったくもってぐっとこない。

なんでかはわからないわけ。

わかったら苦労しないわけ。

いったんそれぞれの目的を分解。

なぜここを折り込むのか〜?

なぜここがこの長さなのか〜?

なんでこのパーツが必要なのか〜?

っていうか

この革の特性を活かしきれてるのか〜?



パンパンに名刺を入れたりして

あれこれ考える。



いったん統合〜



優先順位を立て直して2個目の計画。





染めないでバージョンとしてサンプルを作成〜

1個目での気持ち悪いポイントはー

開け閉めが気持ちよくない   でした。

それを解消するのに



中の革を取り去ってみまして。

要は

折り曲げるとこに革が2枚あると
内外を取り入れて
曲がるようにしたとしても
少し開いたままだったり
逆に開ききらないということがおきましてー

しかしー

表の飾りは
中にも連動するから

デザインによっては中に何か被せないといけなかったりすのだけど〜

ま〜やってみようと



本体に穴あける作戦は変更して

顔パーツも耳パーツも縫い付け方式にしました。

顔が耳に1ミリ弱かぶさるので
うまいこと薄くしたり
工程をわけてあります。

そのかいあって
イメージどうりいい感じだー!



厚手の名刺で20枚は余裕に入ります。



この逆に折り返せるぐらい
曲がるとこが柔軟なのがめざしたところ。

ここがこーでないと

以外につかいづらかったからなのです。

内外に革を重ねて縫うと
革の厚みと堅さの関係で
引っ張られて
目的と関係ない
つかいずらさが生まれてしまいました。

でももーだいじょーぶ〜

いい感じ〜。



この脇のとこ

下まで縫ってないのは〜

誰も気に留めない一工夫〜

っていうのも



あ〜

でた〜

この革質じゃないとでない

「プックラ感〜♪」

これですっ!

あ〜

すごくぐっとくる。

まず

革を痛めないのです

がんがん叩いてつぶしちゃうと割れちゃうから
ひびがでちゃうのです

でも

こういう風合いはー
(柔らかいのと逆のこと)

柔らかい革ではでないのです

硬い張りがあるからでてくれるのです



あとはー

表のデザインはー

耳のパーツは
本体をくりぬいて
ウラから貼り付けるってのもあるんですが

それもできなくない。

貼る革の周りを薄く加工すればいいんだし

けど

これでいいみたい。

デザインの一体感がこっちだって感じるよね〜



あと

半分に折られるとこは

縫い合わせる前に

ごしごし手でくせづけしてあります。

革の繊維をほぐしてあります。

山にも谷にも

めりめりめりと。



もしかして

ここだけさらに薄く加工するかな〜
って考えてましたが
このままで良さそう〜

薄くすると
さらに閉会が気持ちよくなるけど
今度は強度がもったいないことになるし
見た目もラインがはいっちゃうから
結局なにか被せないといけなくなるわけで〜


えっと

でー!

これはですね

すごくいいものが出来たんですっ!

久しぶりの定番ものっ!

こんなにありがたいはなしはないわけです〜

ありがたや〜

この

あっ

そーそー

そのプックラ感によって
名刺の出し入れもしやすくなったのです。
自然にマチ的な要素であり
空間ができたから〜

ね〜



完全にのっかってる。

そう

だから

まだ本番は完成してないんだけども

パチェロルの定番が生まれた記念として

というか

革との友達関係が復活したことに
おめでたい。

デザインも思うがままさ〜

ああ

パチェロルならでは
名刺入れが出来上がりましたとさ〜

めでたしめでたし〜


パチパチキラキラ〜





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